Pukiwiki の開発サイトは小さな頃に読み漁っていた、henohenoさんのソフトウエアに対する独特の姿勢(安易に機能追加やリリースをせず、先のThe Wiki Wayもなどの元々の考えに立ち戻って議論する姿勢)もあいまって印象深い