ソフトウエアの歴史に興味を持つきっかけ * NeXTSTEP (Smalltalk 由来のオブジェクト指向) * Slackware / Plamo Linux (UNIX哲学) * GNU / FSF (自由ソフトウエア主義) * OSASK (ソフトウエア最小化, エミュレータOS)

というそれぞれがかけ離れた理想を目指しているものをプログラミングをはじめたころに短期間で吸収してしまったのが理由だと思っていたが、これにPukiwiki や osdev-j や mimix-up の henoheno さんの影響もあるなと

  • 固定された内容は hiromi-mi.github.io 以下にページを作るか、独立したリポジトリを構築して書く
  • ひとまず外部に見せられる状態にしたいだけの内容は GitHub Wiki で書く

というスタンスでやってきている

ただ、ブログなどにずっと書いている方と違って自分の知った内容などをアウトプットする機会が少ないように思うので、もう少し GitHub Wiki に書き残してもよいと思っている

やりたいことが決まっていることは前提として、作り方の道筋が既知なテーマで応募するほうがより相乗効果が引き出せるのだろうな、と

私自身の技術力では道筋の曖昧さが解消できず、迷走して迷惑をかけてしまっているように思えてならない

hiromi_mi boosted

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