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hiromi_mi boosted

【報告】
えじょねこさんのサーバーからフォロワーさんに向けて発表失礼します。
国見小道のPleromaサーバー pl.komittee.net が、自分のEC2スポットインスタンスリクエストの設定に間違いがあったためリクエストを受理できず、さらにリクエスト作成自体が古いもので中断時にEC2インスタンスをterminate(つまるところ爆破)する設定であったため、跡形もなく消え去りました。バックアップも取っていないため、完全に吹き飛びました。

つきましては、しばらく「別荘」に引きこもることになりそうです。Fediverseサーバーの再構築をするかは不明ですが、ひとまず現在手持ちには upub.komittee.net (microblog.pub実装の別荘)があります。こちらは非常にカツカツな運用をしているのでフォローを返しておりませんが、もし投稿をチェックしたい方がいらっしゃいましたら、しばらくの間はこちらをフォローお願いします。ちなみに別荘のほうもスポットインスタンス運用ですがterminateはしない設定になっているので多分しばらく大丈夫です。

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いつの間にか #Guix の Contact ページに guix-help メーリングリストは日本語でも投稿できる旨の記載が追加されていた、若干翻訳に違和感があるものの.....

https://guix.gnu.org/en/contact/

メールでGNU GuixとGuix Systemのコミュニティからサポートを受けるには、 「Help」のメーリングリストに登録してください。 メッセージ内容は日本語でも問題ございませんが、多言語でも受け付けております。

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@circledev ひとつは、bearcapsという仕組みの導入です。

Mastodonの投稿には公開範囲が設定出来ます。

投稿は固有のURLを持っていてHTTPによって参照できます。

この時、誰がアクセスしてきているのか確認する方法がなければ、公開範囲という機能が実現できません。

そこで、署名付きのHTTPリクエストを行うことで、誰がアクセスしてきているのか、そのアカウントは本物なのか、確認する仕組みが使われています。

サークルでは、参加できるメンバーを確認する、これとは別の仕組みを導入することになりました。

サークルの投稿では、Createアクティビティで投稿本体を配送する代わりに、BearerトークンとURIをセットにしたBearcap URIsをObjectに持たせて配送します。

bear:?u=https://fedibird.com/@noellabo/104787881912364707&t=xxxxxx

bearcapsを受け取ったユーザーのサーバは、指定のURIに投稿本体を取得しにいく際に、このBearerトークンを添えてリクエストします(Authorization: Bearer xxxxxx というヘッダを付ける)